出会い系で人妻(主婦)とヤリトリをしていると、中には妙な人妻がいる。
本来は、お互いの家庭環境や日常、最近の悩み事などを糸口にヤリトリが進んでいくのだが、
初っ端から「デートしませんか?」というのたまにある。
まあ怪しいと言えば怪しいのだが、OYAJIはその手には「したいデートの希望」などを
とりあえず聞くことにしている。
そんな中に「ヘルプしてくれると助かります」だの「お気持ちでいいので」だの
明らかに援助交際的な匂いのするものがある。
おいおい、ヘルプだのお気持ちだのって、それって売春だよ!!
この手のメッセージを見ると、いろいろと穿った見方をしてしまうのがOYAJIの悪いところで、
「悪い旦那に騙されて家庭の経済状態が危機的になり、泣く泣く男を捜す不幸妻」
「一度出会った紳士にたまたまお小遣いをもらい、味をしめたワル知恵妻」
「ホテトル・デリヘルなどで全く指名が無く、お店から言われて出会い系で
一本釣りに励む風俗妻」
なんて想像をしてしまう。
彼女らには申し訳ないがその手の女性に「イイ女」は少ない。
それに男と女の間で「お金」が絡むとろくなことはない。
ましてや不倫の間柄でお金のヤリトリなどは言語道断。
お互いが責任を持ちリスクを覚悟で陥るわけだから、
そこに対価があってはならないと思う。
OYAJIが出会った人妻達は誰一人として対価を要求するような女性はいなかった。
不倫希望者諸氏もそこのところは是非押さえといて欲しい。
「お金」が絡む付き合いは、決して幸せ感は得られないこと。
「お金」をどうこういう女性は、また「お金」で別の方に動くこと。
あっ、忘れてました。売春は犯罪だということ。
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
今まで関係を持った、不倫相手の写真を大公開!
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