ニュースで人気俳優の山田孝之に隠し子がいて、
相手と話し合いの上養育費を払い
別の道を行くとかなんとか...
そして出たコメントが
「自分が父親になり、家庭を持ち、役者を続けていくこと、
どうしても自分自身の中で折り合いがつかず...」
世も末だなあ。「そんなのありかよ!!!」って怒ってる若パパはごまんといるだろうな。
「親になる覚悟も無いのに平気で中出しするレベルの男」
と呆れる女性もいるだろうね。
芸能人の隠し子騒動は今に始まったことじゃないけど、
今回の話はどこか「肯定的」「いい話的」にまとめているのが気に食わない。
ファンの方には悪いが、彼は役者としては才能もあるだろうけど、
男そして親としての資格は疑問。
そんなこんなで、では「不倫」をするのに資格はいるか?なんて変なことを考えたりする。
「どちらかが既婚者」というのは資格じゃなく定義だろう。
OYAJIが勝手に考えるプチ不倫の資格は、
「夫、妻として家庭のことはしっかりやっていること(経済面、家事育児面)」が最低限だ。
さらに「妻、夫は家族として伴侶として愛している」であれば資格的にはOK!!
コラム「不倫パートナーに何を求めるのか」でも触れたが
「親・妻」としての基盤がしっかりしているから「女」として遊べる余裕があるのだ。
これが基盤自体が揺らいでいる場合の不倫は危険である。
旦那に愛もなく子育ても上手く行かず経済的にも窮しているなどは、
不安定な状況と情緒などの要因から不倫=プチ=婚外恋愛ではなく、
不倫=危険な情事=刃傷沙汰なんてことにもなる。(新聞に載る事件にも多々ある)
楽しいプチ不倫LIFEを満喫したいなら、その資格があるかどうか相手の見極めが大切。
だから、事前のメールでのお互いの日常の話のやりとりが重要なのだ。
とは言えプチ不倫のできる資格を持つOYAJIは、
一方で離婚訴訟で訴えられる資格も持つ訳だな
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
今まで関係を持った、不倫相手の写真を大公開!
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