皆さんクリスマスはどうお過ごしでしたか?
プチ不倫大好きOYAJIとしてはオキニの人妻とラブホでまったりなんぞ夢見るところですが、
現実は不倫人妻達は家庭に戻る期間。隠れメールヤリトリだけに終わりました。
(実際にクリスマスにラブホでまったりの不倫諸氏は後々の泥沼リスクを覚悟のことでしょう)
昨日例の「ぽっちゃり人妻K子さん」と会ってきました。
外出~直帰と会社に連絡を入れ、待ち合わせのI袋○井前着いたのが18時。
ほどなくK子さんが現れました。
とりあえずお茶でもと言うことでスタバモドキ(スタバに似ている店)に。
簡単な自己紹介からお互いの家庭の話(表層的なもの)をしながら
K子さんという人がだんだん見えてきました。
出張の多い旦那さんと子供が男女一人づつ(小・中)。
今週旦那さんが今年最後の出張に行き、子供さんは冬休みのため先に
実家に遊びに行っているらしく今日と明日の二日間が
K子さんの今年最後のフリー期間とのこと。
同じ出会い系サイトで結構盛り上がっていた自営業の男性がいたらしいのだが、
話がこじれてしまったらしく、結局ボツになり、
適度にヤリトリしていたOYAJIに
方向転換したらしい。
えっ、オレって予備? 保険?? ちょっとムッとしそうになったが、
正直に淡々と話してくれるK子さんにOYAJIもさほど悪い気はしなかった。
OYAJIの常套手段である他の男性とのケース分析をしようと、
その自営業氏との盛り上がりがこじれた話を聞いてみたが、
どうやら彼は親しくなるにつれ「エロトーク炸裂!!」になったらしい。
ぽっちゃりK子さんに胸の谷間の写メ要求からはじまり、
自分のイチモツの画像を送ってきてパイズリを要求したり、
即Hデートを強く要求してきたらしい。
彼女は全くその気が無いわけではないらしいのだが、
あまりの露骨ぶりに会う気が失せたらしい。
OYAJIの経験から言っても確かにHなメールのヤリトリで楽しむ人妻は多いが、
彼女らとのやりとりにはHな内容にも適度な愉快さと加減というもが必要である。
自営業氏はそこがまだ理解出来なかったのであろう。
結局OYAJIは相槌を打ちながらも、心の中で
「この手の話の後に即H系の話は振れないじゃないか!!」
と開き直り、2時間半の楽しいお茶+ケーキの時間を過ごしました。
もちろん、来年また時間が合えば会いましょうと約束。
本音で言うと特にK子さんとどうこうしたいという気持ちは起こりませんでした。
据え膳でも気乗りしなけければ食いません。
先々にどうなるかは解らないけど、こんなアッサリなお茶デートができるのも
OYAJIがプチ不倫自体をセルフマネジメントできるようになってきたということかもしれないな。
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
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