ライブドアはいよいよ大問題になってきている。
何時の世も出る杭は打たれるものだが、
相変わらず新興企業潰しの為の見せしめ感は否めない。
(穿った見方をすれば偽装設計事件を風化させるカモフラージュでは?とも考えられる)
各言うOYAHIもその昔話題になった企業にいたこともあり、
全く関係のない社員の動揺と不安感は同情のかぎりである。
昨日久々に婚外恋愛希望のY子さんとメールをした。
OYAJIはこのようにプチ不倫に至らなくても一度会った人妻に「久々メール」を出すこともある。
Y子さんも相変わらず元気そうで、出会い系は辞めたらしいのだがデート相手は出来たそうだ。
Y子さんは婚外恋愛という言葉を教えてくれた人で(コラム婚外恋愛参照)
OYAJIから見れば、男性に恋するではなく恋愛に憧れる人。
婚外恋愛って不倫のことなのか と言われるとイコールではないようだ。
人を好きになることと不貞行為をするということは違う。
結婚していても他の誰かを好きになることは良くある。
恋愛初期症状によくある
ドキドキワクワクワ甘酸っぱさと苦しみ。
感情を抱くことは自由であり、そういう意味での
婚外恋愛(恋愛感情)は大いにあり。
仕事や何かでその好きな人と食事やお茶をする機会もあるだろう。
それを全て不倫行為の枠で捉えることは出来ないはず。
不倫は恋愛感情というよりも「行為」そのものを指す場合が多い。
(離婚調停でもそこが決め手)
体の関係があったか否かを問われることが多い。
従ってSEX無しの人妻とのデートは、配偶者に対しての精神的裏切り行為かもしれないが
不倫という定義ではないような気もする。
では風俗通いは不倫かと言われるとそれも違うらしい。
まあ言い訳がましいので深堀りはしないが、
結婚している人が、他の人を好きになったり、
好意をよせたり、風俗行って遊んだりすることを
全て婚外恋愛だの不倫だのと捉えられると、世の中おかしくなると思う。
所詮世の中は男と女、オスとメスでありそれぞれに本能があるわけだしな。
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
今まで関係を持った、不倫相手の写真を大公開!
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