しかしトリノ五輪はいまひとつ盛り上がってないなあ....
何やかんや言ってスターがいないと盛り上がらないのがスポーツですな。
さてさてご新規さんを含め一定のペースでメールでコラボを続けているOYAJIですが、
ここに来て杉並Y江さんと「エロトーク」が始まっております。
皆さんは「エロトーク」というと、官能小説風な、
あるいはSM命令的なイメージがあるのかもしれないが、
実際に会っていない状況ではそれほど直接的な内容はなく、
ウィットに富んだアッサリしたものが多い。
特に人妻というのはSEXや男性の性については、ある程度知識もあるが、
実際は旦那さんとの中での実践からの知識しかなくあいまいな部分も多かったり、
思い込みも多かったりする。Y江さんの例で言うと、
「男の人って××な時って悶々とするものなんでしょ?」
「定期的に(SEX)しないとダメになってくものなの?」
なんていう聞き方が多い。
メールのやりとりでは話の展開でSEXの話題などになることもあるが、
待ってましたと喜び勇んで
エロトーク炸裂に持っていこうとすると急に引かれたりするから要注意。
実際人妻は「そっちの面」に対しては興味もあり、
知りたいこと体験したいことは沢山あるかもしれないが、
淫乱人妻(2006/01/12)でも触れたように自ら積極的に会話することはしない。
従ってこの手のやりとりは、相手の出方を見ながらのある種の駆け引きが必要である。
「男性って××でしょ?」などの思い込み系には、
「男性でも人それぞれ..」という返し方、
「OYAJIさんも××するの?」などの鋭い突っ込みにも「時と場合、相手によりけり」
「肉体的欲望より精神的な満足感」などの返し技で対応します。
もちろん、同様の質問も相手に送り、反応を伺ったり。
いずれにしても人妻とエロトーク(SEXや性癖的話題)は、
会うことへの興味喚起に繋がる大きな要素であるけども、
一方で会いたくないことに繋がる危険要因でもあるので要注意です。
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
今まで関係を持った、不倫相手の写真を大公開!
※カッコ内の数字は、当サイトから、
そのサイトに行ったユーザーの数です。