先週中ごろからやりとりが始まった46歳OYAJIとタメの人妻さん。
足立区の主婦の方なので足立区K子さんとお呼びする。
その足立区K子さんであるが、夜中にメールをしたがるので困っている。
彼女にしてみれば、家事を済ませホッと一息、
自分の時間が持てるのが深夜なのだろうが、
こちらにしてみれば、明日のためにさあ寝ようかという時。
「今からちょっとメールしない?」(タメなので会話もタメのノリ)
と夜の1時過ぎに来られてもなあ。
さらに彼女はレスポンスが異常に早く、質問形式が多い。
ヤリトリの中では、「メールで知り合った人と何回かデートをしたことがある。」
「Hな関係も経験アリ」などプチ不倫候補者としてのポイントはかなり高いのだが、
即レスを要望したり、相手のライフスタイルを考えない自己都合な要素は
将来的にプチ不倫をした際にも何かとありそうで不安が募る。
大袈裟かもしれないが、近年のメール文化の功罪のひとつは、
「見えない相手に対する一方的な判断」があるような気がする。
返事が無い=興味が無い・嫌われた・シカトされた
と焦ったり文章が短い=手抜きしている・軽視している と思い込んだり
お互いに生活や決まったライフスタイルがあり、
その中で出来る最大限の対応をしているはずなのに、
どうしても自分の送信・返信を中心に考えてしまうところがあるのではないだろうか。
OYAJIは人妻とメールする時は、
ことを心掛けている。
皆さんも、メールのヤリトリ当初は、お互い波長が合うような気がして、
短時間で異様に盛り上がることってあるかもしれないが、
そういう場合に限って決して長続きはしないし、実際に会うことには繋がりにくい。
適度なペースで適度な会話の持続。
これが一番信頼を生みやすく「会う事」への早道である。
ということで、足立区K子さんぱ今年二度目の放流か??(ちょっともったいない気もするが)
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
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