いよいよW杯が開幕する。
テレビ東京のダイヤモンドサッカー時代からのファンであるOYAJIとしては
今回もまた眠たい目をこすりながらの観戦を覚悟している。
フランスW杯の時は仲間との賭けにて3戦全敗を1人予測し非難を浴びながらの1人勝ち。
前回日韓W杯は予想外の結果となったが、トルコ戦はいただけなかった。
そうそうW杯とプチ不倫は関係も深く、前回W杯対ロシア戦は、当時のプチ不倫相手
M子さん(45歳)との新宿のラブホでの観戦となったのが思い出深い。
何故かこのような国民的関心イベント(オリンピックなど)の時はラブホは満員となる。
皆考えることは同じなのか... (自宅にBSが入っていない若者達などは尚更だろう)
ラブホタイムは休憩で2~3時間。サッカーの試合は放映も同じような時間。
したがって、両人ともファンの場合、エッチどころではない。
当時M子さんは関心はあったものの熱狂的なファンではなかったが、
OYAJIがTV見たいという要求に答えてくれた。
お互い裸でベッドにもぐりながらの観戦
(ラブホは大画面であった)。
体を触ったりチチクリあったりの観戦。
やはりOYAJIは試合が気になって、中途半端なラブタイムだった。
前半終了ハーフタイムで、エッチに突入。(正味10分ぐらいか)
試合終了、まさかの勝利に興奮し再度エッチに突入。
(こちらも10程度か)
M子には申し訳なかったが、試合見たいし、エッチしたいのだから仕方が無い。
ホテルを出て大久保の方を歩くと、韓国の方々の盛り上がった円陣が多数あった。
いまだに思い出すバタバタとした不倫タイムであった。
さてさて今回はどうなるか....
試合開始は夜の10:00から。きっとラブホも観戦カップルで満員のことだろう。
ハーフタイムで1発、試合終了後に1発というカップルはかなり多いのではないだろうか。
彼女にGOAL!!! は是非頑張ってもらいたいものだが、
くれぐれもオフサイドには気をつけてもらいたい。

実際のプチ不倫体験をそこはかとなく書き綴ります。
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
今まで関係を持った、不倫相手の写真を大公開!
※カッコ内の数字は、当サイトから、
そのサイトに行ったユーザーの数です。