W杯のベスト8はおおむね予想通り。
フランス、ポルトガルの頑張りは少々意外だったが...
一方わが国の首相は米国にて「ラブ・ミー・テンダー」とプレスリーの名曲を
引き合いにスピーチし爆笑だったとか。
北朝鮮問題が本格化しそうな時期なのに、ラブ・ミー・テンダー?
ナニ・イッテンダー!! とOYAJI流ベタネタで1人突っ込んでいる。
例の新潟さんとはその後もある程度のペースでメールが来るが
相変わらず「不倫って出来るのかしら」といった角度のものばかり。
人妻が不倫に走る場合はおおよそ2通りがあると考える。
一つは、既婚者でありながら、好きな人ができてしまい、自己との葛藤に悩みながらも
入り込んでしまうケース。婚外恋愛という「恋愛」がありきで、既婚者なので形式的に
「不倫・W不倫」になってしまう。
もう一つは、日常の夫婦生活の不満やストレスから潜在的に不倫願望があり、
それを満たしてくれる相手を探しいてるケース。
前者と異なり恋愛色は薄く、どちらかというとセックスパートナーに近い。
前者は相手ありきなので、相手が独身者の場合もあるが、
後者は圧倒的に既婚者同士のW不倫が多い。
新潟さんは明らかに後者のケース。口には出さないが「不倫」への興味は満々である。
プチ不倫伝道師OYAJIにとっては、住まいが新潟を除けば、
すんなりと入り込みやすい相手ではあるのだが、
この手の人妻さん(潜在的不倫願望妻)は、深みにハマると怖い。
始めのうちは時間が合うときに会ってデートをする仲なのだが、
後追いで恋愛感情が高まり、
「会えないと辛い」というふうになってしまう人もいる。
遊びに火がつくというか、本気になるというか.....
その為には彼女自体の性格や不倫観、恋愛観を掴んでおく必要があるのだが、
「とりあえずセックス」というケースも多い。
適度なプチ不倫と男の本能
OYAJIがいつも悩むことである。
実際のプチ不倫体験をそこはかとなく書き綴ります。
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
今まで関係を持った、不倫相手の写真を大公開!
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