真夏日がやってきたかと思ったら台風襲来。首都圏では停電騒ぎも。
今年の夏は何かと変化に富んだ季節だ。
今朝もテレビは「靖国参拝」一色。
OYAJIとしては首相の靖国参拝よりもオシムの練習方法が気になっているのだが。
先週の金曜日の夕方。
ついにSさんと会ってきました。
そう「既婚者の月々のセックス回数」を聞いてきた不倫人妻候補者の
Sさん(都内36歳主婦)です。
仕事を早めに切り上げ、待ち合わせ場所の恵比寿に向かいました。
某都銀のATM(待ち合わせに夏はオススメ)で彼女と会い、近くのコーヒーSHOPへ。
Sさんは美人でとても可愛らしい方でした。例えると阿川佐和子タイプ。
OYAJIは彼女が美人だということにビックリでしたが、
彼女はOYAJIの背が高いことにビックリしたようです。
どうも40代半ばのオッサンをイメージしていたようで、
いわゆる「中年太りの脂ぎったおじさん」だったらすぐに帰るつもりだったようです。
(女性はこの辺がハッキリしている。男は相手がブ××クでも
とりあえず付き合ったりするのだが)
簡単な自己紹介とメール時のお互いの印象など軽く話した後に、
例の月々のセックスの回数の話になりました。(本当は徐々に誘導した)
OYAJIなりの予想(彼女の背景)をもとに、嫌味無く聞いていったのだが、
何に対して疑問や不満を持っているのか明確な答えは返ってこない。
(セックス回数疑問→夫婦仲不満→プチ不倫などと流れていかない)
あっという間に時間だけが過ぎ、駅でお別れすることに。
何だろう不思議な感覚でした。
こちらが上手く会話をリードできなかったのに、取り立てて不満も無く、実に気分が良い。
プチ不倫目的で会っているのに、最終目的を忘れるぐらい心地よく楽しい時間。
彼女の笑顔、受け応え、性格がそうさせるのか....
通常はOYAJIと相手の人妻の利害関係がすぐに一致したりして、
進展が読めたりするのだが、
Sさんは掴み所が無く、どう展開していくのか予測も付かない。
たぶんそれが魅力なのだろう。
帰宅途中に「楽しかったです。またお会いしましょう」とメールのやりとりをしながら
本当にまた会いたいと思うOYAJIでした。
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
今まで関係を持った、不倫相手の写真を大公開!
※カッコ内の数字は、当サイトから、
そのサイトに行ったユーザーの数です。