冥王星が惑星から降格されたということで大騒ぎである。
今回のニュースで一番びっくりは、衛星カロンの存在ではなく
「昇格・降格」と言う言葉が星の世界にもあるということだ。
世のサラリーマンには「冥王星の気持ちは解る!!」「どうせ俺は冥王星だ」と
ヤケ酒を飲む親父も出てくるのか。
宇宙戦艦ヤマトの松本零士は敵との戦場「冥王星」がなくなることを危惧しているようだ。
そういえばクラシックの組曲ホルストの「惑星」には最初から天王星、海王星はあるが、
冥王星がなかった。ホルストは知ってたのかなあ....
前回の日記で触れた人妻さんの旦那さんへの不満メールがまだ続いている。
ただ気になることがある。
自分の旦那さんの不満(プチ悪口)をOYAJIにぶちまけるのは構わないのだが、
その要因を男性一般の事象のように捉え、
「うちの主人は×××なとこがあるの」から
「何で男って×××になるの?」となってくるのだ。
いくら下心隠した聞き役のOYAJIでも「男ってさあ...」と言われると
カチンと来るし、「女だって......じゃない」と反論したくなる。
人間誰しも欠陥やいたらないところはある。
それをお互い認め合って補い合ってこその夫婦である。
「うちの旦那は×××...なのよねぇ」と言われれば
「あんたが嫁だからじゃないかい?」と返したくなる。
旦那さんへの不満は、甘え足りなさや欲求への不満からくるものなら可愛いが
人物否定になってしまうと、その人妻さんも魅力的に見えなくなる。
逆もまた真なり。調子に乗って嫁さんの不満をタラタラ話してしまうと、
自分自身の評価を下げてしまうことになり兼ねない。
まさに冥王星野朗である。
皆さん、気をつけましょう。
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
今まで関係を持った、不倫相手の写真を大公開!
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そのサイトに行ったユーザーの数です。