前々回取り上げた「山本モナ不倫騒動」に関して
本人の出したコメントが「くじけず頑張る」だそうだ。
レストラン前の路上で周りの目も気にせず堂々とキスをし、
フライデーされた本人が「くじけず頑張る」とは?
自分が何かの被害者だと思ってるのでしょうかね。
少なくとも仕事関係や心配をかけた周りの方に「ご迷惑をおかけしました」が筋だろう。
この程度の女にウツツを抜かした代議士もたいした男じゃないね。
そういう意味では、佐藤ゆかり議員(ゆかりちゃん)が
不倫疑惑騒動に対して、一切の取材を拒否しノーコメントで通す姿の方がよっぽど
魅力的で大人っぽいと思う。
一方の細野ナニガシは不倫デートに新幹線の無料パスを使った使わないという
かなり時限の低い話題でさらし者になりつつある。
現在地元で奥さんとおわび行脚中らしいが、
一緒に頭をさげる奥さんの気持ちはいかほどのものか、気の毒に思う。
(その同情票を狙うという考え方もあるが)議員を辞めたくない女々しさを感じる。
不倫騒動の後始末なら、1人で回れと言いたい。
男だったら誰しも不倫願望はあるし、OYAJIのように不倫展開中の諸氏も多いと思う。
だが、バレた時、バレそうになった時の、男の態度は「その男の本質」が現れる。
女性もしかりである。
「くじけず頑張る」と被害者ぶったり、奥さん連れてお詫び行脚をするなど、
何だか寂しい気持ちになる。
以前、不倫の為に組合の金10億をつぎ込んだ事務長の名言
「多数の女性と付き合いたいという願望が強く、たくさんの女性と性交渉をしたかった」
(コラム: 不倫とお金について 参照)の方がよっぽど人間らしくスッキリする。
不倫はバレた時にその人の人間性が浮き彫りにされる。
そのことで、呆れらて百年の恋も一瞬に冷めた女性もおおいのではないか。
PS: 来週はちょっとした勝負(新規の人妻さん)をかけようと思ってます。お楽しみに!!
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
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