ゴールデンウィークも本格的に近づきつつあるので
先週に続き、人妻との休日のメールのヤリトリについてまた少しばかり書いてみる。
基本的には前回述べたように「出きるだけしないほうが良い」ではあるが、
こちらも先方も休日でありながら、1人時間を持て余す時や
夜独りになるタイミングなどがある。
そういう時は人妻さんとメール... というこになる。
同じ家の中に家族がいながら、こそこそメールするのは
ちょっとしたワクワク・ドキドキ感があり、何とも言えない。
しかし、いつ何時、邪魔や妨害が入ったりしないとも限らない。
従ってメールの文章自体は短くなりがちである。
「今日は何してたの?」「お疲れさん」「会いたいね」.....などなど。
この時に大事なのは、相手の状況を把握することである。
OYAJIは「今、大丈夫?」と必ず聞くことにしている。
一人状態、家族といるけど少しならOK、外出先、.......
相手の返事によってその後のメールのやりとりを決めるのである。
忙しい中、せっかく様子伺いのメールをくれたのに、
「×××についてどう思う?」だの「○○○○○とか知ってる?」などの
長く説明が必要なヤリトリを相手に求めるのは酷というもの。
忙しい中「返事もしなきゃ」「無視していると思われてるかも」などの
プレッシャーを相手に与えることにもなる。
したがって、相手の状況を理解したうえで、続けるか適度に切り上げるかを
決めるべきである。
ゴールデンウィーク、年末年始など休日が長期にわたる場合、
その間はお互い寂しいものである。
だからこそ、合間合間のちょっとした「頑張ってる?」「お疲れ様」メールは
嬉しく、寂しさが紛れ元気も出る。
くれぐれも、家族の前、家庭ービス中に、メール眺めてニコニコしないように!!
実際のプチ不倫体験をそこはかとなく書き綴ります。
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
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