プチ不倫してみませんか ~不倫パートナーのつくり方~

彼女が出来ない・いない

彼女が出来ない・いない

彼女が出来ない・いない

話題の安倍内閣と新総裁候補の話をすると、シリーズ化してしまいそうなので、
今日は、本筋に戻って男女恋愛ネタを。

最近の若い世代の男女には「彼氏・彼女が出来ない」「いない」という人達が 昔よりは多いように感じる。
恋愛は基本的に自由なので、相手がいるいないは本人の勝手。
OYAJIのようなオッサンが口を挟む事でもないと思うが、
「潜在的に欲しいのに出来ない」という人が多い。

個別の事情はさておき、全体傾向として「攻める・アタックする」ことを
していないような思う。
今でこそTVなどで、女性タレントが自分からアプローチしてフラれた話などを
面白おかしくしているが、
一昔前は、女性から求愛すること、またはそれを公表するなどは皆無であった。

つまり「女性が自分から男性にアプローチすることは恥ずかしいこと」という
風潮があったように思う。

したがって今の30代後半~上の世代の男性達は、
「付き合いたければアプローチ」「攻めて攻めて攻めれば落ちる」
「黙っていることは損」みたいな恋愛観がある。

しかしながら現代の若者達は、育ってきた環境からか、男女平等の煽りからか
解らないが「告白してフラれるぐらいなら、何もしない」という考え方や、
「フラれると恥ずかしい」「自信が無くなる」「プライドが云々......」という話を聞く。

一概に「男のくせに情けない!!!」とは怒れない。
現代の若者達の男女関係、人間関係はそれほど複雑な部分があるのだろう。

ただOYAJIの経験から言うと「告白、求愛したもの勝ち」は確かにあるし
フラれた恥ずかしさは思ったより無い。
よっぽど根性が曲がった女性で無い限り、フッた男のことを
「あいつ私に告白したんだよ、可笑しい!!」などと吹聴して回ることは無い。
それより求愛されたことを嬉しく思い、断ったことを申し訳なく思っている女性のほうが多い。

OAYJIのお相手、人妻さんたちなどは特にそうだ。
恋愛すること自体にドキドキし、何年も告白など受けていない。
だから求愛を嬉しく受け止め、告白した男性に優しく接してくれるのである。

彼女が出来ない・いない→作ろうとしない→当たって砕けてない・行動していない→本心から欲望や危機感が無い
ということである。口先の不満だけで、行動しないヤツに何も起こるわけが無いのである。

さあ若い男性達よ! 当たって砕けようではないか!!
中高年達よ! 気に入ったらアプローチしてみようではないか!!

何もしなければ何も起きない。

尚、連載中の人妻から見る「セックスレス」第2回目は「生理的な嫌悪感」
興味ある方はこちら

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