いよいよクリスマス。どこへ行ってもイルミネーションだらけ。
昔はそれほど名所が無かったような...
何でもかんでもイルミネーション作れば人が集まると思っている輩は
多いようだ。イルミネーションが無い時に真価が問われるというのに。
イルミネーションならぬイミテーションというやつか..
今年の一文字は「偽」だそうで、まさにそういった感じ(漢字)だな。
浮気や不倫がバレる時をシリーズでお届けしたが、
最後は「不倫・浮気」をしたことの無い人を見抜くという視点の違うテーマで。
浮気・不倫をする際に相手が経験者なのか初めてであるかは重要なポイント であったりする。
まず、浮気や不倫経験を豪語する輩。
出会い系サイトの男性に多いのだが、自ら豪語する輩は話半分に聞くのが賢明。
本当の経験者は聞かれない限り自分からはあまり話さない。
話したとしても、関係した相手のことをペラペラ言うのは人間として
如何なものか。
また恋愛相談サイトなどで、あたかも知ったかのようにアドバイスや叱咤激励、
さらには相談者を批難する人たちがいる。
浮気って××よね。不倫する人って△△△だ。
などと、あたかも経験しそれが真実のように語る人達である。
実際に経験の無い人に経験者の悩みが解ろうハズが無い。
しかしながら、如何にも解っているかのような口調で語る。
OYAJIはそういった方々があまり好きではない。
ネットなどの匿名性のある投稿なら平気で垂れるが、イザ面と向かっては
説得できない人たちが殆どだと思う。
不倫や浮気の本当の経験者が、親身になってアドバイスを送るとすれば、
「好きにすれば良いいのでは?」「自分で決めれば良い」である。
まず本当の経験者は、他人の不倫や浮気にいちいち関心を持って色々と言う事に興味が無い。
自分の経験や苦悩から他人に対してあーだこーだ言う資格も無いと感じている。
そしてそのような経験は「結局、皆自分で決めて自分で行動した」
という良くも悪くも自己責任行動としての責務と一方で自負も抱いているのだ。
経験するもしないも自分次第。
結果的に喜びも苦悩も全て自分に返ることを一番良く知っているのである。
もし相談相手が「経験から言うけど、絶対にやめたほうが良い!」と強く反対するなら、
それは楽しく素敵な恋愛経験ではなく、悲しく辛いものだったのかもしれない。
実際のプチ不倫体験をそこはかとなく書き綴ります。
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
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