プチ不倫してみませんか ~不倫パートナーのつくり方~

お墨付きの不倫

お墨付きの不倫

年明けから何かと男女のニュースが目に付く。

ということで、久々に「どこも取り上げないOYAJI独自の偏見切り!!」

①坂下千里子がテレビ番組制作会社カメラマンと結婚発表

番組制作会社のカメラマンはOYAJIも知り合いが多い。
ただこの手の専門スタッフ(音声、VEなど)が現場て活躍できるのは30代前半まで。
それ以降は人生の選択を余儀なくされる。仕事が来なくなるまでベテランスタッフで行くか
制作会社を自分で経営するか、全く違うことをするかなど。
いずれにしてもTV番組の制作は年々予算縮小で、先々も厳しいことが予想される。
したがって、彼が今後どういう道を歩むかがKEYとなる。
奥さんが芸能人によくある仕事が無くなったら離婚されるというパターンだけは避けていただきたい。

②ココリコの遠藤と千秋の離婚。一部週刊誌で離婚は遠藤の合コン三昧が原因と

お笑い芸人の奥さんは、芸能人ではないほうが良い。
合コン三昧? 昔ほど「女遊びが芸の肥やし」だとは強く言わないが、
いつまでも男としての魅力がある(モテる)ことは大事なことである。
その魅力が無くなった時に仕事も人気も無くなる。
男がいつまでもその魅力を発揮できるのは、多くの女性と接し続けるから。
合コン程度は当たり前と思う。
もし許せないのなら、自分ひとりを見て欲しいのなら、芸人とは結婚すべきではない。
奥さんが表に出る人と見えない人。
離婚しないビートたけしやタモリと離婚した明石家さんまは奥さんの違いのような気がする。

③民主党の姫井由美子参院議員と6年に及ぶ不倫生活を告白した元高校教員の横田育弓生氏が会見。姫井氏を相手に2件の民事訴訟

このサイトでも取り上げたが、大人の恋愛、たとえそれ不倫だろうがSMだろうが、
本人達の好きにさせれば良いわけで、別れもトラブルもお互いで解決すれば良い話。
たぶんこの男性は、姫井議員が不適切なレッテルを貼られず、姫井タタキが沈静化したのが
気に食わないのだろうが、民事訴訟や記者会見はするものではない。
男はたとえ裏切られ罵倒されたとしても、それを甘んじて受けるべきである。
相手は、かつて自分が心底惚れた女ではないか。
自分が本当に悪くなかったとしても、相手を責めるべきではない。
こういうことをやること自体、男の器が知れる。

④フランスのサルコジ大統領、恋人の元モデルと近く結婚。昨年10月、前妻セシリアさんと離婚したばかり。

やるなあ大統領!! 長年連れ添った奥さんと離婚して、その痛手も癒えぬうちに新たな恋人を見つける。
と、すんなり行ったとは思えない。
間違いなく離婚前から付き合っていたことは予想され、世の中わりと多いことである。
ということは......「不倫」だ。熟年者の離婚再婚の話は必ずこの「重複期間」がある。
奥さんがいるのに、旦那さんがいるのに、他の人と.....
「別れるつもりだから」と言って、本当に別れたから許されるのか?
やっぱり不倫は不倫。
ということで、不倫は大統領のお墨付きということだ。

新年早々OYAJI独自と言うより、ひねくれモノの物言いでした。

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