風邪ひいてました....
高熱が続き、病院に行ったのだが、
インフルエンザには噂の「タミフル」だそうで、
お医者さんから「どうします?」と逆に問わる始末。
別の薬を処方してもらい事なきを得たが、一度
噂のタミフルを飲んでみたい気もしたOYAJIです。
人間やはり病気になると、体力も気力も落ちてくる。
特にこの年代になって、1人布団に横になると、ろくでもない事を考える。
このまま死んでしまったら....
熱が下がっても何らかの後遺症が残ってしまったら....
会社に行ったら席が無くなっていたら....
笑うかもしれないが、一瞬ではあるが本当に頭をよぎるのである。
体力が落ちてる上、そんなことを考え始めると
まさに「心身ともに弱い状態」に陥るのである。
大の男が泣き言を言いたくなるのである。
そこに悪魔のような声が
「貴方、大丈夫? 早く元気になってね」という声をではなく、
「明日は仕事行けるんでしょ?」(昼ごはんを作る羽目になるので)
「私には移さないでよね」(家事育児に支障をきたすから)
「貴方だけ布団は別の部屋でいいでしょ?」(とにかく隔離したいらしい)
体はウィルスと戦い、心は寂しさと戦う。
そんなこともあって、風邪も治りようやく仕事に復帰。
何はともあれ、他の人妻さんに回復報告メールをし、少し甘えてみたOYAJIの気持ちは
ご理解いただけると思う。
人間健康が大事と言うが、まさにその通りだが、
OYAJIは、毎回、病を経ると「プチ不倫」にさらに拍車がかかる。
病み上がりにつき、支離滅裂な文章をご容赦いただきたい。
実際のプチ不倫体験をそこはかとなく書き綴ります。
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
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