青少年向けの有害サイト閲覧禁止
タスポによるタバコの購入防止
中学生以下のの携帯電話所有禁止
最近やたらと「禁止」だの「防止」だのが取り上げられているが
本当にそれで阻止できるものだろうか?
大体の大人は、そんなものは何の効果もないことを知っている。
既にタスポの流用悪用は事件になっているようだし、
「見るな、吸うな、やるな」と言うのは、
彼らに「どうにかして見る方法、吸う方法、やる方法」を考えさせることへとつながる。
そもそも未成年者はアダルトサイトや麻薬などの有害サイト、
タバコや御酒など嗜好品、大人が隠そうとするもの全てに興味があるものなのだ。
いつの時代もそうであった。
逆に全く興味が無いほうが性格的に問題だと思う。
もちろん、親や周りの注意や小言、指導はあったほうがいいが、
それがどういうものかを垣間見て、本人達が判断すればいいものであり、
絶対禁止にするとおかしな方向に行くのが当たり前だと思う。
仮にもしそれらに走ったとしたら......
必ず走る要因が背景にある。 その「要因」が一番の問題なのだ。
闇雲に「何々をするな!!」ではなく「その原因を無くそう」が重要だと思う。
とここまで書けばOYAJIの屁理屈展開は読めるだろう。
そう「不倫を禁止するな!!」ではなく、「走る原因を止めなさい」である。
不倫したもを責めるのは簡単。謝罪させるのも簡単。
しかし、背景や原因の解決無しには、再発は防止できないと思うが。
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
今まで関係を持った、不倫相手の写真を大公開!
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