飛騨牛偽装問題での社長本人の嘘バレバレの
「苦し紛れの知らんぷり」が滑稽に見えたと思ったら、
今度はウナギの産地偽装で「1億円で責任をかぶってほしい」
という前代未聞の名(迷?)セリフ!!
ニュースを見て何故か「悪代官と越後屋の会話」をイメージして
しまったOYAJIです。
だいたいネットで裏事情が明るみにで出てしまう現代において
「口止め」なるものが通じるのだろうか?
消費者が薄々感づくだろうことを、少ない関係者への高々少しの
「お金」で口封じできるものだろうか?
もし仮に口封じや口裏合わせをしたとして、そのことを一生抱えて
良心の呵責に苦悩し続ける費用として見合う額なのか?
なんてことを考えたりする。
そして、幾らぐらいだったら口裏合わせをするか。
10億、いや30億...
などとも考えたりする。
さらには、銀行じゃバレるしどうやってそのお金を隠すのか...
とまで考えてしまう究極の小市民 OYAJIである。
そしてこういう事件は、発覚後の当事者の態度が見ものである。
その人の人となりが垣間見えて興味深い。
さてさて各言うOYAJIは、不倫が大々的に発覚したら
どういう態度をとるだろうか。
不倫実践中の紳士の皆さんも一度、ご一考あれ!
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
今まで関係を持った、不倫相手の写真を大公開!
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