昨日は久々に不倫デートを楽しみました。
相手はこの春からのメル友、練馬のN美さん。
小学生の娘さんを持つ働くママさんである。
よくある「旦那さんの家事育児の非協力+疲労時SEX強要」から
嫌気がさしたパターンのようで、
OYAJIとのヤリトリも「男の心理Q&A」のごとく展開していた。
待ち合わせは、N美さんのリクエストで渋谷。
(練馬ママは池袋は何かと危険らしい)
人混みの渋谷で無事対面するや否や、Q&Aの続きが展開。
さらにカフェで一息つきながらもQ&A。
N美さん、よほど不満、不信があったようだ。
彼女の質問の一番の要点は「旦那さんは、何故奥さんに妻・母・主婦・女を自己都合で求めるのか?」
ということ。
こればかりは、男性によって考え方が違うだろうし、
彼女が納得できるようにOYAJIも上手く説明できない。
まあ人妻さんも旦那さんに夫・父親・男を自己都合で求めていないとは
言えないだろうから、どっちもどっちと言いたいところだが、
感受性の高い女性の方が些細な事で深く傷つき悩むのは当然かもしれない。
そんな中でも、OAYJIトークでQ&A→心の癒し→体の癒しに誘導。
大人の付き合いの内諾を得た。
さてさて久々の渋谷。
円山町神泉あたりのラブホは実に10年以上ぶりである。
(確か吉野家対面の回転寿司を右に曲がると直ぐにホテル街だったなあ....)
っと、あれーーー、風景が違う。何なんだこのビルは!この店は!
笑顔のN美さんとの雰囲気を壊さないように、
話し合いながら横目でホテル街への筋を探すOYAJIでした。
その後のN美さんとの「熱いひととき2時間半」はご想像に任せますが、
「日頃のストレスと、アノ時の声の大きさは比例する」と言う
OYAJI流“プチ不倫の法則”通りでした。
さらに色々な発散(発射?)が終わると、「直ぐに普通の主婦感覚に戻る」のが人妻さんの特徴。
(これまたプチ不倫法則)
帰りは、話題の副都心で「夏休みの子供イベント」の情報交換で花が咲いたのでした。
PS:渋谷という町は、少し行かないと、ビルや店が直ぐに様変わりしている。
流行発信の街だから仕方ないが、何故か落ち着かなかったりする。
やはり日暮里、大塚、五反田あたりは落ち着くしラブホがわかりやすい。
しかしながら、待ち合わせ場所に切り出しにくいのがネックだ。
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
今まで関係を持った、不倫相手の写真を大公開!
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