野茂が引退した。いつかは来るだろうと思っていたが、
それより、まだチャンスを狙ってトレーニングしていたこと
の方に頭が下がる想いだ。
調整中に朝まで飲んでタレントとラブホに行った既婚者某に
つめの垢でも煎じて飲ませたいところだ。
取り立てて熱狂的野球ファンでもないOYAJIだが、
その昔ドジャーズ16番のTシャツを持っていてよく着た。
後にも先にも、スポーツ選手ものはそれだけだ。
もちろんメジャーのオールスターに先発した時はテレビに
かじりついて見たし。
何と言うか、彼の持つ「寡黙さ、真面目さ、そして真剣さ」
が画面を通して伝わり、
この浮ついた世の中に「本物の日本の男」を見せてくれたような気がした。
同じ日本人の男としてゾクゾクしたものだ。
もしかしたら彼のファンは年配の男性が多いのではないだろうか。
同じメジャーの新庄やサッカーの中田など、
全盛期を見切り、スマートに引退し、他に転身するスターも多い。
そんな中、先日引退した桑田、さらにはサッカーのカズなど、
場所さえあれば、自分が納得できなければ、
しがみついてでもやり切ろうとする者たちもいる。
彼らは、純粋にそのこと(野球、サッカー)が好きなのだと思う。
そして、続けていくことで自分を人間としての生き方・価値を確かめているのだと思う。
男にとって、どう生きていくかは大事。
そして転身や引き際は自分で決めなければならない。
OYAJIは野茂派でいたいが、果たしてそこまでストイックに自分を追い込み
いつでも志を高く持ち続けていせれるだろうか.....
彼らの生き方は、世の男性に「男とは」「生き様とは」という大きなテーマを投げつけてくれるのだ。
PS:「やらしてくれる人妻がいるかぎり、オレはプチ不倫はやめない!!」
全然カッコよくないですねぇ。
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
今まで関係を持った、不倫相手の写真を大公開!
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