プチ不倫してみませんか ~不倫パートナーのつくり方~

イメージと現実

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前回書いた、大阪の9歳の女の子の事件では、実の父親が無念のほどを
語っていた。
辛く切ない気持は察するが、彼にも責任の一端はあるのではと思う。

9歳の子供が内縁の夫と称する新しい男に可愛がってもらえると考えたのか?
その前に子供二人もいて何故離婚したのか?
いや、それ以前に許せないほどの母親と何故結婚したのか? 惚れたのか?

子供に関する事件には必ず親の責任があると思う。
(川でおぼれて死んだりしてもだ)
ましてや今回のように、離婚後の母子家庭における虐待系の事件は
元々の結婚し子供を作った両親に責任がある。
言うことを聞かないからといって子供に責任があるわけではない。
言うことを聞かない子供に育てた親に責任は行くのだ。

子供がありながら簡単に離婚したり、子供を実家など他のところに預けたりは
親としての責任の放棄である。

と言うと、そのような境遇の方々は、
「そんなはずではなかった」「そんな人だとは思わなかった」と言うだろうが、
OYAJIはあえて
「じゃあどんなはずだと思っていたのか」と問いたい。

好きな相手との結婚生活や子育て生活に、始まる前はみんな夢や理想を
膨らませるのは好き勝手で良いが、
実際に上手くいかなくなったり、イメージと違ったりすると逃げたりやめたり。

元々の他人同士が用紙一枚で家族になる。
上手くいかないことが多いのは当然で
そのたびに「許しあったり、認めあったり、説きあったり」が夫婦である。

ぶつかってそのまま解消してしまうのは「本質からの逃げ」である。

ダメな旦那、ダメ嫁を教育し良くしていくのは、その人を選んだ伴侶の役割でもある。

OYAJIのメル友人妻さんから聞く話は、この手のものが多い。
でも簡単に離婚などせず、ちゃんとその問題に向き合って、ぶつかり悩みながらも頑張っている。

そこまでして何故? (そんな嫌な旦那とは別れちゃえば?と思うだろうが)

彼女達は、子供にとって「両方の親がちゃんといること」の重要性を認識しているからである。
「子供がいるからねぇ....」は決して諦めではなく、実はものすごく重要な判断なのだ。

結婚し家族を持つ現実は、きれいごと幸せごとだけではない。
みんなそれらに直面しながら、夫婦、親になっていくのである。

「そんなはずではなかった」「そんな人だとは思わなかった」
とその現実から逃げたり、無くそうとしたりするのは、

「子供がなつかないから邪魔だ」と言う内縁の夫と同じなのである。

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