今月OYAJIは誕生日を迎えます。
1959年生まれなので..... お分かりと思うが そう! 50歳である。
その昔、織田信長が「人生50年~」と謡ったのは置いといて、
今や長寿国日本において、人口的にみると
50歳は中堅クラスという位置づけになるのだろう。
しかしながら、社会や仕事の面においては、中堅ではなく
間違いなく、総責任者層の場合が多い。
事業が低迷、会社危機の場合、一番に責任を問われ、解決に向けて
指針を示す、あるいは、身を持って事に対処する立場でもある。
人を役職や立場で「偉い」と評する場合があるが、
それは実は危機の時には人よりも「大変さがえらい」と言うことである。
だから、高給なのであり、権限を持つわけである。
と言う前置きは置いといて、
現在の不況の波は、間違いなくOYAJIの業界にも影響を及ぼしており
50歳の誕生月に業積不振の責任を取り給与が大幅に下がったOYAJIです。
こういう時に、支えになるのが家族であり妻であったりする。
ということで、
給与カットや業績不振の話に「あっ、そう!!」と冷たい反応の妻と
知ってか知らずか「クリススプレゼントはねぇー」と回りくどく言ってくる子供達。
そして「誕生日おめでとう」の反応もない(たぶん忘れている)家族に対して、
家族の為に妻の為に、頑張ろう!! というモチベーションが
なかなか湧かないのが正直なところ。
やつらは「自分の旦那に限って、自分の父親に限って、
無職になったり、収入が激変したりすることはないだろう」とでも思っているのだろうか。
それは、少し嬉しくもあるが、プレッシャーであることは間違いない。
そんな時に、
「お誕生日おめでとう」「素敵な50歳でありますように」なんてメールをもらうと.....
よーーーーし!! 人妻さんとデートできるように稼ぐぞー!! と モチベーションUP
方向が違うだろう! と言われても、現実はそうだ。
というこで、厳しい経済事情、ふところ事情の中、
人妻さんとの密会の為に、頑張るろうと誓うOYAJIでした。
PS: 50歳になる気持ちを聞かれたが、不思議な気分だ。30歳の時に似ているかもしれない。
「ついに来たか」と「さあこれからだ」が入り混じった感じである。
実際のプチ不倫体験をそこはかとなく書き綴ります。
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
今まで関係を持った、不倫相手の写真を大公開!
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