出会い系サイトによって項目はいろいろあると思うが、
必ず自己紹介(全角50字程度)欄がある。
“OYAJIのメールに何故返事をくれたか?”を実際に会ったプチ不倫人妻さんに聞くと
必ずと言っていいほど「自己紹介文」を読んでいて“何となく気になった”
“信頼できそうな感じがした”と言われる。
出会い系経験者には解ると思うが、
とかく最初は女性掲示板の閲覧とメールでのアプローチに
気が行き、自分のプロフィールはサクっと作ってしまいがちである。
彼女らにとって興味わいたメールの差出人のプロフィールを見るのは
至極当然のことである。
そしてメールの内容とプロフィールを照らし合わせ「こちら側の男性像」をイメージし
判断するのである。
従って自己紹介で手を抜くとことらの男性像がイメージされないし、
返事しようと言う気も起こらない。
「よろしくお願いします」「まずはメル友から.....」「素敵な出会いがあれば....」
よくあるフレーズで、その人の人となりはまず解らない。
前回の③でも書いたようにコミュニケーションのキモは“貴方はどんな人ですか?”ではなく
“○○についてどう考える人なのか”を探るのが重要ということ。
従って自己紹介文にも何となくどういう人間なのかを相手に伝えられるようなことを
書くのがいいのではないだろうか。
「気楽に飲んだり遊んだり出来る関係になれたらと思ってます」
「まずはメールから始めませんか?仲良くなったら....」という一方的なリクエストだけでは
こちらの人間像が全く見えない。
OYAJIの自己紹介文をお見せできない(そう簡単には教えられないです)のが残念。
ただ、OYAJIは3日に一度は内容を更新し、新しい内容に書き換えています。
「手を変え品を変え」というやつです。
さらに最近使っている言葉として「お茶デート」というフレーズを使います。
このぐらいで勘弁を。
実際のプチ不倫体験をそこはかとなく書き綴ります。
OYAJIが感じた、様々な角度からのコラムです。
印象深い人妻とのホロ苦い思い出体験談。
不倫相手の探し方等、実用的な攻略法。
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※カッコ内の数字は、当サイトから、
そのサイトに行ったユーザーの数です。
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